ジャンキーフードを好むあなたへ:読むダイエット

ポテトチップにスナック菓子、ハンバーガーに、コンビニフード。

 

カラダに悪いとわかっているのにやめられない。

 

ふらーっとコンビニエンスストアに買いに行って、たっぷりのお惣菜や弁当を買ってしまう。

そういうあなたはストレスマックスなのかも。

 

面白いことに、ストレスが脳が暴走していると、

 

カラダにいいものよりも、敢えて悪いものを欲するようになるんです。

 

これは自虐本能。

 

麻薬やアルコールと同じ中毒性があるんです。

 

ジャンクフードと呼んでますが、junkとはガラクタという意味。

駄目なお菓子である駄菓子とネーミングが似ています。

 

ジャンクフードは、カロリーはたっぷりあるのに、栄養がないガラクタな食べ物たち。

 

そして、商用で利益重視で作られているので、健康よりも作り手、売り手に利益が出るように作られているので

 

その波動も低くなっています。

 

揚げ物で酸化油や食品添加物も多く使われている場合が多いので、食べ続けると健康被害が出ることも多々。

 

人工透析患者の多くがこのジャンクフード依存症になっているってご存知でしたか?

 

ジャンクフードがやめられない理由はその味覚。

 

口に入れてすぐに美味しいようにアミノ酸調味料や脂がたっぷり。

 

このカロリーを消費するためにはビタミンやミネラルが必要になってくるのですが、

 

食べ物で栄養を入れていないと、カラダのあちこちからヘルプを求めて、慢性疾患化していきます。

 

そして、ココロも病んでいく原因に。

 

脳はもともと、ビタミンやミネラルを適度に入れてあげないと正気でいられないのです。

 

ビタミンB群は脳に必要な栄養があったり、亜鉛、マグネシウム、カルシウムなどのミネラルは脳内ホルモンを作るのに必要になります。

 

ジャンクフードが続くと、イライラしたり、怒りっぽくなったり、暴走して攻撃的になったり、キレやすくなります。

これがある一定の閾値に達すると、奈落の底に落ちるようなうつ状態に。

 

起きられない、風呂に入れない、着替えられない、外出できない。

 

不登校や引きこもりの原因No.1は、実はこの食生活の乱れだと言っても過言ではないでしょう。

 

カラダとココロは表裏一体。

 

食べものの影響は、精神状態にも影響が甚大です。

 

一汁三菜とはいかなくても、シンプルな和食を食べてカラダとココロのバランスを取ってみませんか?

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畑中美智子

畑中美智子

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