;「月粥(つきかゆ)」開運と浄化を進める玄米粥

神話の里・宮崎はパワースポットと言われる場所が多くあります。

高千穂はその代表格で、高千穂神社、荒立宮、くしふる神社、天岩戸神社、八大竜王水神社、秋元神社、二上神社とさすが天孫降臨の地。

 

祭られておられる神さまも天照大御神から、瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)と八百万の神々がおられます。

高千穂で作られたお米、農作物にはとても力がみなぎっていると私は感じていて、

 

開運フードだと言っています。

 

高千穂の磁場の力がとてもよく、そこで育った作物には神々からの恵みが入っていると思えてなりません。

高千穂町は山間部なので、空気も水もとてもキレイ。

 

神々が住んでおられるようなそんな気配が漂う高千穂の農作物は神社でも神々の御供え物として備えられてきました。

 

そんな神々にも献上する食材をさらに開運フードとして、氣を高めてた商品にしたい。

 

そして、神々からの叡智を御福分けしたい。

 

そんな思いで、思いついたのが「お粥」のパッケージ化。

 

12年間で1400人以上のファスティング指導をしてきて、今まで3人の方にアドバイスいただいたことが

 

「オリジナルでお粥を作られたらいいのに。それも、宮崎のこだわった食材で氣の高いお粥を作ってみられたら。」

 

このアドバイスを5年以上、温めてついに試作品が完成しました。

 

名づけて「月粥(つきかゆ)」(商標特許出願中)。

 

 

 

こだわったのは、氣の高い玄米。

 

これをお世話してくださったのは、横浜で「お米マンプロジェクト」という食育活動をしている小竹一臣さんからご紹介いただいた、日向時間舎の藤木哲朗さん。

高千穂で「高千穂米100俵」の活動をされておられて、農水省認定の特別栽培米で皇室献上米も手掛けた農家さんもおられる「御心米」を流通されているとお聞きして、さっそく高千穂米を譲っていただくことになりました。

そして、中に入れる五穀もこだわった高千穂産で。

農薬不使用の小豆、

高千穂特産の奈須精米所の挽き割りとうもろこし、

おたに家さんのもち麦、ハトムギ、

高千穂産の古代米の黒米。

塩もこだわりました

 

宮崎の青島に、海幸彦と山幸彦で有名な青島神社があるのですが、塩の神さまである塩筒大御神を祀った塩の神社でも有名です。

その神社の神域の海で満潮時に白装束で、海水を汲み上げて作られている『御神塩』はこの神社だけの限定販売。

 

ご利益別になっていて、白は万事に、ピンクは縁むすびで桜塩、黄色は商売繁盛でウコンが使われているお塩。

さらに、水は霧島山麓にある都城盆地で採れる霧島裂罅(れっか)水にこだわりました。

 

試作品はラベル、量、味をまだ検討中で、さらに商品化していくために精査していこうと思っています。

満月粥」「新月粥」「上弦の月粥」「下弦の月粥」「三日月粥」の5種類。

 

開運にも、リセットにも、浄化にもいい月粥。

 

お問い合わせは下記のメールアドレスまで。

https://washokufusui.com/top/#contact-form

 

 

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畑中美智子

畑中美智子

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